彼女でもない女の子を自分に嫉妬させる悪のテクニック

2回のデートの後に相手のメールを無視、放置、そっけなくする。それだけでも、十分なくらい相手の感情を揺れ動かし、あなたのことが気になってたまらなくなるのですが、それに加えて、さらに感情を動かす方法があります。

それは、違う異性の存在を匂わすということです。あなたと、あなたの気に入っている女性がいます。そして、そこへ第三者の女性の台頭によって、相手の女性に嫉妬、やきもちをやかせます。

具体的には3回目のデートで食事をしている時などに、こういう会話をしてください。
「女って、全く話したこともない男に告られたりすることって結構あるの?」
「何で?」
「この前さあ、話したこともない会社の子がいきなり告って来てさあ。」
とか、
「元彼とヨリ戻した経験ってある?」
「私はないけど、何で?」
「いやこの前、前の彼女がいきなり電話かけてきて、俺のこと忘れられないって言いってきてさあ。」

そうすることによって、

  1. 相手の女性が他の女に取られてしまう。すでに手に入っている物を、違う女に奪われてしまうという、失うものの恐怖を与えることができる。
  2. 他の女に好かれるような、いい男なんだという、価値のある男と認識される。
  3. 早くしないと、他の女に持っていかれるという危機感が働き、どうにかしなくてはという緊急性が働く。

このように、3つの心理的作用が働きます。そしてこの時に、より激しく嫉妬するのは、自分より、若くて美しい女です。
(気に入っている相手が10代であれば、お姉さん的な存在を匂わせてください)

男性は、恋のライバルに社会的地位や経済力に嫉妬しますが、 女性が嫉妬するのは若くて、美しくて、スタイルがいい相手に、猛烈な嫉妬をします。

あなたがさらに効果をもたらしたいのであれば、会社の子というよりは、こういう言葉を付け加えると効果的です。
「会社で、若くて一番かわいいのに、何で俺って思うんだけど。」
こういう発言をすると、女性は燃えますし、ムキになります。何とかして、あなたを取り戻そうとしてくることだってあります。

相手の女性が、
「それで、どうするの?」
と聞いてきても、
「別に、まだわかんない。」
と、言ってください。

ここで、
「断るに決まってんじゃん」
と言いたいところだと思いますが、
「まだ、わからない」
と、言った方が相手は嫉妬します。(笑)

嫉妬心が強くなれば強くなるほど、あなたに対して興味がわきますので是非、実行してください


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